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【感想】アイドルマスター ステラステージ その2

とりあえずの感想その2

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アイドルマスター ステラステージ

ぼちぼちプレイ中

世間はクリスマス・イブですが、全国の同僚プロデューサー諸君はアイドルのプロデュースに勤しんでいるかと思います。

以前も書きましたが、ぼちぼちプレイしております「アイドルマスター ステラステージ」。またその感想記事になります。 

fcg.hateblo.jp

進捗:Sランクひとり

とりあえずSランク入りまでいけました。まだひとりですが。

疲労度の関係上、リーダーを変えつつ疲労度を分散させた方が効率は良いのでしょうが、CPの観点からすると集中させちゃうんですよね。上位ランクのライブだと稼げるCPもとんでもないので、どうしても一点集中になってしまうという。

人気のあるメンバーが他の低ランクメンバーの育成費用を稼ぐ、というなんだかそこはかとなくリアルな感じになりつつあるのが実情。

ファン人数とプロデューサーランク

そんなわけで、Sランク(エンディング)後もひたすらライブを続けているせいで、ファンの人数がひとりだけとんでもないことに。プロデューサーランクもあっという間に「アイドルマスター」ですよ。まだSランクひとりなのに。

まあ、前述のとおりSランクのライブはCP効率が段違いなので、仕方ないことなのですけど。おかげで低ランクの仕事をプレイする意欲が沸かないという。

大賞は数年後か

全6部門の大賞を一年間で全受賞、が当面の目標となります。けど、相当に育ってないと無理そうなスコアを要求されますね。仮にひとりがスキル全習得していても無理そう。複数人をしっかりと育てないとダメなのか。

そうすると、狙えるのは数年後になりそうな予感。うーん、寄り道もしたいのだけれど、いつになるのか。

隠し要素

ネタバレがアレなので伏せますけど、結構「マジかよ!」って要素がありました。ちょっと変な話、PS4は割と保守派なイメージがあったのですが、設定といいゲームへの実装といいサプライズといい、こういうことをしてくれるのは嬉しいですねぇ。

ただ気になったのは、エンドロールで若干ネタバレを食らうところ。そこはさ、上手くなんとかできなかったのですかねぇ。

まとめ

ということで、まだまだ終わりは見えません。

ぶっちゃけやることは「ひたすら同じ曲の音ゲーを繰り返す」という行為であることには変わりないのですが、スケジュールやコーチングで前作よりは相当に苦行らしさは緩和されていると思います。

【PS4】アイドルマスター ステラステージ
by カエレバ