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【雑記】一人暮らしでの風邪

一人暮らしの風邪、大変です

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一人暮らしでの風邪

最悪死ぬ

一人暮らしにおいて、体調管理は結構な重要ポイント。なんせ体調を崩しても自分で全てどうにかしなければなりません。

ただの風邪ならまだしも、インフルエンザにでもなろうものならそれはもう大惨事。買い出しにすら行く余裕もないので、本当に油断すると死ぬのでは。

普段の備蓄、大切

そんなときのために、普段から飲食物やら風邪薬はある程度備蓄しておくことが大切ですよね。備えあれば憂いなし、とはまさに。

……まあ、備えてなかったから本当に風邪と飢えで死にかける体験をしても、未だに買い置きをしないような人間もいるのですけど。だって面倒なんだもの。

食料はともかく、飲み物は本当に大切です。さすがに風邪気味のときに水道水ばかりというのも、気が滅入ってしまいますから。最低限の飲み物くらいは冷蔵庫の奥底にでもしまっておいてもいいかな、と思ったのでした。

ひたすら寝る

風邪のときは寝る、というのが一番の特効薬。ですけど、一人暮らしかつ風邪気味のときにこれをやると、もはや何時間寝ているのか分からなくなり結構不安になります。現実感が薄れるというか、寝すぎと風邪気味のせいでボヤーっとするというか。

なので定期的に時計を見るなりしないと、もう夢なのか現実なのかも少し怪しくなってしまったり。風邪気味のときだと普段より一層寝てしまいますし。

あと、寝る際には定期的に水分補給をしないと、これまた渇きで死にかけます。少し余裕があるときに、枕元にでも飲み物を置いておきましょう。体が辛くなったときに近くに飲み物がないときの絶望感はシャレになりません。

救急車を片隅に

程度にもよるのでしょうけど、最悪救急車を呼ぶことも視野に入れておいたほうがいいでしょう。もちろん不要な通報はダメですけど。

その判断をするのも自分なので、おぼろげな意識の中でも自分の体調をある程度見極め、本当に危なそうなら通報を。仮にそのままぶっ倒れても、下手すれば数日発見されないこともありますから。

救急車を呼ぶことに抵抗はありますけど、手遅れになってからではどうしようもありません。慣れたくもないですけど、その判断をする覚悟はしておいた方がいいのかも。

まとめ

一人暮らしが長くなると、当然体調不良になることもあります。やっぱり大切なのは、ある程度の準備といざという時の予測。若くても倒れるときは倒れますから、自分の体調は自分で見極めて適切な対応をしなければいけないなぁと思いました。